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2020年11月22日 : 日本人特有の濁りの世界観
こんにちは。
~色で人生をより豊かにする~パーソナルカラースタイリストの武田みはるです。

今、梅田阪急百貨店で「素晴らしき時代マーケット展」が開催されています。
素晴らしいコスチュームジュエリーやヴィンテージファッションが並ぶ中、
今夏に対談させていただいた渡辺マリ先生ミリアム・ハスケルコレクションも出展されています。
(素晴らしき時代マーケット展は11月23日まで)

ミリアム・ハスケル
ミリアム・ハスケル ブローチ 1930~40年代作品 

ミリアム・ハスケル 
ミリアム・ハスケルAライン(フォーマルライン)1950年代作品

先日の対談内容が(一社)日本コスチュームジュエリー協会のHPで連載され、
最終回には「日本の濁色の文化」について語りました。

今、まさに濁りの色ブームです!!

店頭にはスモーキーカラーが全盛です。
日本人は、微妙な濁りの色彩を見分ける目を持っていると
私はかねてから思っております。
江戸時代の四十八茶百鼠など・・・
四十八茶百鼠

海老茶、利寛茶、銀鼠、深川鼠等・・・ほんの少し赤みや青みなど
微妙な濁色の違いを楽しむ粋な文化が芽生えたのです。

そんな日本人の濁りの文化についてお話しています

Vol.2 第7回

「濁り」の色彩文化とミリアム・ハスケル
武田
個人的に日本の伝統色が大好きで、
源氏物語とかもすごく好きで。

日本人ていうのは、中間色、グレーが沢山混じる色、
いわゆる濁りのある色を微妙に見分ける
DNAを持っていると思っています。
この濁色を、ハスケルも使っていますか?


マリ先生
使っています。


武田
何となくの印象ですが、
アクセサリーは、深めの色か・・・。


マリ先生
すっごくビビッドな色か、
そういうふうに使い分けているのは、普通のデザイナー。

ハスケルは、デザイナーのフランク・ヘスもそうですが、
たぶん、二人とも、ユダヤ系。

ユダヤ人と日本人が、
色彩感覚とハンドテクニックが一番優れている人種
と言われているんです。


なので、同じ感覚を持っているんだと思います。
濁色のもの、結構沢山作っています。
ただ、写真で見ると、それが微妙に分からない。
印刷では出にくいんです。


武田
くすみのあるものも、結構あるということですね。


マリ先生
あります。そういうものから売れます。
私自身、そういう系統のものが好きだから、
買い付けるんです。で、そういうのから、無くなるんです。


武田
江戸時代に話が飛びますが、
平安時代からの重ねの色目などの日本の素晴らしい色彩文化が、
いったん、江戸時代で縮小してしまいますよね。

吉宗の時代、奢侈禁止令により、
町民は茶と藍しか着てはいけないと。
でも、そのときに、日本人は、くさってしまうのではなくて、
茶なら海老茶など赤味のある茶にしてみたり・・・。


マリ先生
そう、だから3百色も日本の伝統色があったり、
あと、羽織の裏に真っ赤な鯉を染め付けたり。


武田
禁止されているけれど、その制限の中で楽しむ
ということが出来るんですよね。
それって、素晴らしいこと。
グレーでも、微妙に緑っぽいグレーとかありますよね。
江戸後期になってくると、歌舞伎の役者の名前を付けて、
それを、役者を後援する人の色にしたりとか。
今の「推しカラー」のような。
そういう微妙な明度・彩度の違いを見分ける目って、
日本人にはあって・・・。



マリ先生
今、そういうのがどんどん廃れてきてるんです。
だから、私は、生徒に「日本の伝統色」の購入を勧めてます。
私は、1年中、あれを見てるんです。
ああいうのを見て、色彩感覚を身につけないと、
色の良さが分からないですよ。

ダークな色のほうがいいっていうのは、
昔から日本人が持っている美意識がそうさせるのであって。

例えば、ガラスでも、昔は今みたいにクリスタルで
透明度の高いものはなかったんですよ。
だから、ガラスに色を入れると濁ったんです。
その濁りがよくって、
ビーズにされてきた時代っていうのが結構長かった。

ちょっと年齢が上の人たちって、そういう色が馴染むんです。
日本の伝統色の感覚とすごく近いものがあります。

今は技術が発達したおかげで、
どんな色でもクリアーに発色させることができるようになった、
ある意味、味のない色。
だから、ダークがいいという感覚がなくて、
クリアーなものばかりが出回ってますよね。

そんなものばかりで作ったネックレスと、
ダークな色のもので作ったネックレス・・・
身に着けて、どっちが似合うっていうと、
みんなダークなほうを選ぶんですよ。って、いうくらい、
日本人に馴染んでいる色合いなんですね。
それが、工業が発達しすぎて、なくなっちゃった。


武田
取り入れやすいとか、すぐに結果が出るとか、
スピードを求めすぎる風潮から、
どうしても、単純な色になってしまうんでしょうね。
ハスケルは、濁色なども使いながら・・・。


マリ先生
それは、ヴィンテージだからこそなんです。
クリアーな色を、ヨーロッパの人は好むから、
作りたかったけど、出来なかった。
ヴェネチアにオーダーしても、
どうしても濁りは避けられない。
それが、技術が発達したことによって、
綺麗な色ばかりが作られるようになった。

堺のほうの昔からビーズを作っていた工場を回ると、
濁りのある色のビーズは、
「俺なら作れる。若いものには作れない。」

ご年配の職人さんたちは言います。
「俺たちは、濁ったものを作るところから、
 ずっと続けているから。
 今のものは、みんなキレイになっちゃって、
 面白くないだろう?」と。
70代後半になっておられるので現役でいらっしゃる間に、
出来ればお願いして作ってもらいたいです。


武田
若い方には、「濁り」という良さが分からないんでしょうね。
「濁り」=「汚い」とか「くすんでいる」と捉えてしまっている。

本当は、濁色が日本の色彩文化なんですよ。
どちらがいい悪いではなく、例えば、中国は原色の文化。
中国人の方でも、中には原色が好きじゃない方もおられて、
そういう方は、日本にくると、本当にホッとされるそうです。
建物も何もかも、色合いが穏やかで。

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っと、かなり熱く語っておりますが(笑)
対談ではコスチュームジュエリーの配色や
ジュエリーから男性観まで話がひろがっていきました。
良かったら協会ブログでご笑読いただければ嬉しいです
一般社団法人日本コスチュームジュエリー協会ブログ


最後までお読みいただきありがとうございます。

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2020年11月10日 : ミリアム・ハスケルジュエリーに紫が少ないのはなぜ?
こんにちは。
~色で人生をより豊かにする~パーソナルカラースタイリストの武田 みはるです。

8月にコスチュームジュエリーの第一人者 渡辺 マリ先生と対談させていただきました。
コスチュームジュエリーとは、5大宝石(ダイヤモンド・サファイヤ・ルビー・エメラルド・アレキサンドライト)を使わないアクセサリー全般をさすのだそうです。

ミリアム・ハスケル
ミリアム・ハスケルコレクション 渡辺 マリ編

渡辺マリ先生と対談
2020年8月 渡辺マリ先生と

その対談内容が(一社)日本コスチュームジュエリー協会(木坂牧子主宰)のHPで連載されています。

私はコスチュームジュエリーにはほとんど知識がなかったのですが、
「色の専門家」の一員という立場で
ミリアム・ハスケルのコレクションについて感じたことをざっくばらんに問いかけてみました。

渡辺マリ先生はどんな質問にも
豊富な知識から的確にお答えいただき、
話がジュエリーからヨーロッパの色彩感覚、日本と西洋の男性観まで及ぶという(笑)貴重な60分でした。

ハスケルジュエリー
ペリドットとサファイヤブルーのブローチ 988000円(バングル、ネックレス、イヤリングとセット)
ミリアム・ハスケル 渡辺マリコレクションより

その中で、ミリアム・ハスケル作品にが少ないことに言及しています。
私の感覚では、身に着けるジュエリー=エレガント というイメージがあり、
エレガントなイメージを出すには、色相では紫が必須なのです。

しかし、ミリアム・ハスケルには紫がほとんどない!!
他の色相は揃っているのに。
なぜか?

対談の中で聞いてますので、よかったら読んでみてください。
ミリアム・ハスケル作品に紫が少ない理由は?(対談第二回)

第1回の色へのこだわり ハスケルのあくなき挑戦 はこちら

このあと、対談は日本の男性観にまで広がっていきます

ぜひ続きもご笑覧いただけると嬉しいです。

今月18日~23日、梅田の阪急百貨店本店で素晴らしき時代マーケット展が開催されます。
渡辺マリ先生のハスケル作品も数百点展示販売されます。
ぜひ手に取ってご覧くださいね。
~~~~~~~~
素晴らしき時代マーケット
11月18日(水)~ 23日(月)
(最終日は午後6時終了)
阪急うめだ本店 9階催場・祝祭広場
~~~~~~~~


ジュエリーとは縁のない私ですが、
実際に手に取って見ていると気持ちが高揚してきます。
ヨーロッパの女性が競って身につけたのも分かります~
ああ 危ない 危ない(笑)

最後までお読みいただき、ありがとうございました。


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2020年11月8日 : 似合う洋服がわからないのは貴女だけじゃない
こんにちは。
~色で人生をより豊かにする~パーソナルカラースタイリストの 武田 みはる です。

先月末は骨格スタイリングのイベントでした。
骨格スタイリングとは、
骨格や体型による似合うデザインや柄、生地感の違いを診断し、
似合わせスタイル
をアドバイスするサービスです。

似合う色を着ていても、デザインが合っていないと
垢抜けない印象になってしまいます。

今回初めての骨格スタイリング診断のイベントでしたが、
沢山の女性が参加してくださり、
似合うスタイリングへの関心の高さが伺いしれました。

特に多かったのが、
クールタイプのひと。

出典元:Bloom Color 骨格スタイリングメソッド

クールタイプとは…
肌に筋肉質を感じるハリがあり、
シンプルでキレイ目な洋服が似合うタイプの人。

上半身が華奢で厚みがなく、
骨盤が張っているAラインタイプと、
肩幅のあるYラインタイプがいます。

私はAラインタイプ。
肩幅より骨盤の幅の方が大きい


このタイプの人は、総じてスカートが苦手。
タイトスカートをはくと、
お尻から骨盤が張っているからムチムチで肉感が出てしまう。
お尻の張りを隠そうとフレアスカートをはくと、
下半身のボリュームがさらに増して円錐形になる(泣)
上半身に厚みが無いため、
下重心になりバランスが悪いんです。

スカートが苦手でパンツスタイルが多くなるのですが、
ウエストゴムのイージーパンツやフレアパンツは下半身のボリュームをさらに増すことに…

一体どんなデザインが似合うのだろう?
と、悩みを抱えているクールタイプが本当に多いんだなと感じました。

骨格スタイリングイベント
堺北花田イオンモールにて 

堺北花田イオンモールイベント

まずは
センタープレスのパンツを買いに行こう!

張りのある生地のAラインスカートを探しに行こう!

と行動していただくことで、
私のようなスタイリング難民が一人でも減ると嬉しいです。

ファッションには、似合う色も大事ですが、
形(デザイン)と生地感も大事な要素です。

「なんとなくしっくりこない」悩みを抱えている女性が
腑に落ちた笑顔でお買い物に行かれる姿が印象的でした。

似合う柄やデザイン、生地感に迷う方はお問合せください。
私のご提案している骨格スタイリングは
Bloom Color Studio(愛川静香代表)の5タイプ
(フェミニン・クール・キャリア・マニッシュ・オール)Method
になります。


最後までお読みいただき、ありがとうございます。

kotonoha色で叶える魅せる男kotonoha

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2020年10月25日 : カラーコンサルっていうビジネスがあるんですねぇ?大阪勧業展にて
こんにちは。
~色でビジネスを強くする~ パーソナルカラースタイリストの武田みはるです。

10月14.15日と大阪勧業展に初出展いたしました。

コロナ禍の中、開催も危ぶまれましたが、
2日間で5994名の来場(昨年7550名)があり、
今の状況ではかなり賑わったと思います。

大阪勧業展2020kotonohaブース
kotonohaブース

株式会社マイデジーノの真柴美保さんに空間デザインをしていただいた拙ブース。
ターコイズカラーでかなり目立ってました

パーソナルカラー診断

パーソナルカラー診断もいたしましたよ。

パーソナルカラー診断
勧業展ではさすがに男性の方が多く、
新入社員から経営者の方まで2日間で15名、診断させていただきました。

簡易診断ですので、体験というカタチですが・・・
男性経営者に、
似合う色で印象が全く違うことに気づいていただく良い機会でした。


ターコイズに惹かれて立ち止まってくださった方、曰く
「ここは一体どんなことをしてるの?」
         ↓
「色で売上を上げるカラーコンサルやコミュニケーション研修で社員力を上げています」
         ↓
「色で?・・・そんなビジネスがあるんやね~」
(・・・の間が5秒くらいある(笑)

堺の出展ゼミで出会った企業様からもよくこのセリフを言われました

製造業などの企業さんからすると、
「色で売上を上げるコンサルでビジネスになるの?」
というのが正直な意見だと思います。

ただ、色はどんな業種、商品、サービスにもすべて関わってくるツールです。
実際に私のお客様は、接骨院、建設業、士業、アパレル、食品、IT関係、販促、ブライダル等
多肢多様です。

普段、何気なく見ている色が
無意識のうちにどんな影響を及ぼしているか?
従業員のやる気を上げているのか?
来てほしいお客様に刺さっているのか?
見直すきっかけになればと思っています。

水や空気のように
当たり前にある「色」の価値を
もっともっと広げて、
企業さんや経営者、従業員がさらに豊かになるようにしていきたい!

そう感じた2日間です。

パーソナルカラー診断が人気で
他のブースをほとんど回れなかったのが残念。。。

面白い商品やサービスがいっぱいありました
感性を磨くには、他企業さんのブースを廻るといいなと感じましたね。

私一人では全くできなかった勧業展。
多くの方のお力を借りてなんとか無事終えることができました。

勧業展
初日は田中久美子さんがお手伝いに来てくれました

lapis design
2日目は太良瑠美ちゃんがお手伝いに来てくれました


ブースの空間デザインしてくださった真柴さんと

全く写真撮れませんでしたが・・・
たくさんの方に来場いただきました
本当にありがとうございました!!



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2020年10月11日 : 色でお客様の質が上がる
こんにちは。
~色で人生をより豊かにする~ パーソナルカラースタイリストの武田みはるです。

あっという間に街が色づいてきましたね。
ボルドーやマホガニーといった渋みのある色が店頭に溢れ、
見ているだけでも心に栄養が染み込むような深い高揚感を覚える季節です。

昨年、看板のカラーコンサルティングをさせていただいた堺市中区の接骨院さんから
医療用カーテンを変えたいので、
どんな色がいいかと問い合わせがありました。
この接骨院さん、日本に3名しかいない螺旋走流整体(らせんそうりゅうせいたい)の先生なのです。
堺ゆらり治療室

堺ゆらり治療室

看板の色を変えてすぐに新規客が掴めた!と反響をいただいていましたが、
この一年間でなんと!新規客が一昨年5名からイッキに25名に!
売上は1.8倍になったとのこと

以前の看板はこちら
ビフォー看板
正直、初めて見た時は え!? とびっくりしました・・・

カラーコンサルで新しくなった看板と入口のタペストリー




同じお店ですが、全く印象が違います!
正直なところ、以前の看板では非常に入りにくいです
女性もですが、男性はもっと入りにくいと思います。
なんせピンク看板ですから・・・

私自身、ご依頼をいただいたので入っていきましたが、
「ほんとにココ???」と何度もグーグルマップを確認して
恐る恐る入っていったのが事実です(笑)

看板を新しくした翌日に新規客が来店され、
常連客からも「入りやすくなった」と評判がいいとのこと。

そして、看板を一新してから一年。
売上1.8倍、大繁盛で、カラーさまさまです!とお言葉をいただきました。

コロナ禍は全く影響ありません!とキッパリ仰っていました。

一番の効果は、

「患者さんの質が向上したことですね」by院長先生

高額単価サービスが出やすくなった

リピート率が上がった

こちらの提案が通りやすくなった


お店の場所も
院長先生の施術も
全く変わっていませんが、
看板と入口の色を変えただけでこれだけの結果が出ています。

色の人に与える影響がいかに大きいか
たかが色ですが、侮れません

あ、院長先生のパーソナルカラー診断もさせていただきましたよ。
ディープで鮮やかな色が似合うWINTERさん
パーソナルカラー診断 ゆらり院長

すぐに施術着もロイヤルブルーとバーガンディを注文され、
お客様からも「スッキリ見える、似合っている」と言われてご満悦でした。
提案が通りやすくなった というのは、
似合う色を身に着けている効果も大きい
と思います。

色は万国共通のメッセージツールです。
望むターゲットを引き寄せる色を知ると
ビジネスにも大きな収穫が得られるのです。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。


10月14・15日 大阪勧業展に出展いたします
 3階 A―40ブース カラーコンサルティングkotonoha
 上記、堺ゆらり治療室さまの事例も詳しく紹介いたします。
 ぜひご来場くださいませ。

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